目次
訪問看護+就労支援で“回復の次のステージ”を実現できます
訪問看護の現場で、こんなお悩みはありませんか?
✔ 生活は安定してきたが日中活動がない
✔ 外出機会が少なく社会との接点がない
✔ 就労にはまだ早いが何か始めさせたい
✔ 再発予防のために生活リズムを整えたい
👉 その“次の一歩”を支えるのが、
就労継続支援B型「首里カルディア」です。
訪問看護の役割と限界
訪問看護は、
在宅での医療・生活支援を支える重要なサービスです。
- 健康状態の観察
- 医療処置や服薬管理
- 日常生活の支援
👉 自宅で安心して生活できる基盤を整えます
しかし一方で、
👉 「社会との接点を増やす支援」までは難しいケースも多い
解決策
首里カルディアでは、
👉 在宅 → 社会参加へつなぐ中間支援を行っています
訪問看護で整えた生活を、
“実際の行動”に変えていくステップです。
連携することで生まれる具体的な変化
■ ① 生活リズムが安定する
- 外出習慣ができる
- 日中活動が増える
- 睡眠改善につながる
👉 再発予防に直結
■ ② 社会との接点が生まれる
- 人との関わり
- 役割の獲得
- 孤立の解消
👉 精神面の安定に大きく影響
■ ③ 自信と意欲の回復
- 作業ができた
- 通えた
- 認められた
👉 次のステップ(A型・一般就労)へ
首里カルディアの特徴
■ 無理なく始められる設計
- 週1回・短時間OK
- 体調に合わせて調整可能
■ 作業がシンプルで安心
- 軽作業(梱包・仕分け)
- PC作業(入力・デザイン)
👉 初心者でも取り組みやすい
■ 少人数・低ストレス環境
- 落ち着いた空間
- 対人負担が少ない
■ 身体ケアとの相乗効果
- 緊張の緩和
- コンディション調整
👉 通所継続率アップに貢献
ご紹介いただきたい利用者様
- 在宅生活は安定してきた方
- 引きこもり傾向がある方
- 日中活動がない方
- 社会参加のきっかけが必要な方
👉 “回復期〜安定期”の方に最適です
連携のしやすさ
✔ 情報共有(同意の範囲内)
- 通所状況
- 体調変化
- 行動の変化
✔ 支援方針の統一
訪問看護と就労支援で
👉 一貫した支援が可能
✔ 事前相談OK
👉 紹介前の段階からご相談いただけます
利用開始までの流れ
- 事前相談(看護師様からOK)
- 見学(同行可能)
- 体験利用
- 通所開始
👉 無理なく移行できます
よくある質問
Q. 訪問看護との併用は可能ですか?
A. はい、むしろ相乗効果があります。
Q. 体調が不安定でも利用できますか?
A. 状態に応じて柔軟に対応します。
Q. 通所が続くか不安です
A. 短時間・低頻度からスタート可能です。
那覇市・首里で連携先をお探しの方へ
- 首里駅近くで通いやすい
- 那覇市全域対応
- 地域密着型支援
👉 継続しやすい環境です
ご紹介・お問い合わせ
利用者様の“次の一歩”を一緒に支えませんか?
✔ 見学・体験随時受付
✔ 看護師様からの相談歓迎
👉 お電話・お問い合わせフォームよりご連絡ください
まとめ|在宅支援を“社会参加”へつなぐ
訪問看護は「支える支援」、
就労支援は「広げる支援」。
👉 両者の連携で、回復の質は大きく変わります





